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フィットプラス三鷹+カフェ

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トレーニングの意味をもう一度考えてみよう

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最近のフィットネスに関する流行りは、『筋トレ』
『スクワット』さまざまな情報が、雑誌やインスタ
などに頻繁に登場しています。

その目的は、腹筋を割ることでしょうか、魅力的な
ヒップラインをつくるためでしょうか、モデルの
ような、スリムなボディラインを手に入れるため
でしょうか。

しかし、人には生活していくうえで必要な動作が
あります。
それは『立つ』『歩く』『座る』『走る』などの
基本的な動作です。
この基本的な動作が、スムーズに行えるかどうか
が大切です。

例えば、体(筋肉)を使う必要のない便利な生活の
ため、筋力は弱り、少し速足で走ったらすぐ息が
切れる、階段の上り下りがきついなどなど、現代人
はこの基本的な動作でさえ、おぼつかない人が増え
ているのが現状でしょう。


【体力とは】

普通、体力と言えば身体的要素を指しますが『体力』
と言うことばは、一番大きなくくりです。
その、体力と言うことばの要素には、身体的要素と
精神的要素があります。


<身体的要素>

◎行動体力として…『筋力』『パワー』『持久力』
         『敏捷性』『柔軟性』『平行性』
         『心肺機能』などがあります。
◎防衛体力として…『免疫力』があります。

<精神的要素>

◎行動体力として…『意志』『判断』『意欲』
          などがあります。
◎防衛体力として…『精神的ストレスに対する
          抵抗力』があります。


体力とは、運動をするための体力と、もう1つには
健康に生活するための精神的体力の、両方が揃って
いることが必要になります。

つまり、体力があるということは、ストレスに負け
ない精神力があり、積極的に活動できることになり
ますね。


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【トレーニングの意味】

運動を行うことで、心身ともに健康で積極的な生活を
送ることができます。
そして、自分の身体の問題点を改善していくことが
できます。

そのためには何が必要かと言えば、バランスよく鍛え
ることではないでしょうか。

例えば、特定の筋肉のみを鍛える筋肉運動は、基本的
な筋肉強化です。
人は日常生活で、一部の筋肉だけを使う訳ではありま
せんね。
階段の昇降や荷物を運んだり、たまに走ることもある
でしょう。
そのためには、その筋肉をいかに機能的に使うかが
必要になります。

つまり、ある特定の筋肉だけを鍛えるより、体全体を
いかに機能的に使えるかを習得していくことが、有効
なトレーニングではないでしょうか。

トレーニングにおいては、パフォーマンスの向上を
目指した、トレーニングをしていくことが重要です。
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 ~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~
 
フィットプラスでは、マシン以外のステップ台や
ボードでの動きを、単にその場駆け足などではなく
どちらかと言えば、ファンクショナルな動きで案内
しています。

自重にプラスして、ダンベルやフィットネスバー
メディシンボールなどを用いることにより、より
トレーニングの効果を得ることができます。

他の女性専用サーキットジムとは、一味違う内容で
あると自負しています。
サーキットトレーニングは、偏りなく、バランス
よく、短時間でできるトレーニングです。

~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~

【お知らせ】

サーキットトレーニングを、正しく有効に行うため
のセミナーと、サーキットトレーニングのスペシャル
バージョンをセットにして、ゴールデンウィークの
イベントとして開催予定です。

もう一度、サーキットトレーニングのやり方を再確認
したうえで、いつもと違ったサーキットトレーニング
をあなたも体験してみませんか。

サーキット+スペシャル 開催日:5月1日(水)




























# by fit-plus | 2019-04-12 11:34 | フィットネス

あらためて『トレーニング』の効果を考えてみる

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トレーニングには、さまざまな種類があります。
主なものとして、筋力アップを目的にするウェイト
トレーニングやマシントレーニングは、皆さんも
ご存知でしょう。

その中の一つである、サーキットトレーニングは
複数の筋トレ種目を、インターバルでおこなうトレ
ーニング法です。
例えば、スクワット・プッシュアップ・腹筋などを
順番に何セットか休憩なしで行うことで、総合的な
体力向上がはかれます。

基本的なサーキットトレーニングは、自重トレー
ニングです。
また、一般的なウェイトトレーニングなどに比べ
息が上がりやすく、短い時間で体を鍛えることが
できます。

これをマシンを使い、間に有酸素系の運動をはさみ
誰でもいつでも、サーキットトレーニングができる
形にしたのが、フィットプラスのサーキットトレー
ニングです。

本来のサーキットトレーニングから考えると、結構
きついトレーニングなのです。

そのサーキットトレーニングをどのように行うかは
その方のやり方次第ですが、本来はキツイトレー
ニングであることも頭に入れておいてほしいです。


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<サーキットトレーニングの効果>

 ◎筋力アップ
 ◎筋持久力・パワーの向上
 ◎敏捷性などの向上。
 ◎循環器機能の向上
 ◎女性にうれしい脂肪燃焼効果が高い

以上のように総合的なトレーニングになります。


【筋肉の適応能力】

トレーニングが成り立つには、人間に適応能力が
あるからで、生物としての適応能力があるからこそ
有効になる訳です。

適応能力を筋肉で考えてみましょう。
筋肥大するのはプラス適合で、反対に筋委縮するのは
マイナス適合といえるでしょう。

例えば、皆さんご存知の通り骨折して損傷した個所を
ギブスで固定していると、筋肉は委縮して細くなって
しまいます。
これがマイナス適合です。

反対に、筋トレをすれば筋肉は肥大します。
これはまさにプラス適合と言えます。

このようにトレーニングをすることは、人間が適応
能力を持つからで、トレーニングによって刺激に対し
適合するからなんです。

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【トレーニングとは】

トレーニングというと、特別な運動をすることで運動
能力を向上させるといった、スポーツ選手や運動の
プロが行うイメージから、最近は一般の人にもトレー
ニングという言葉が浸透してきた感があります。

英語でトレーニングを見てみると…

 Train → Training  → Trainability

trainとは、訓練する・養成する・仕込む・しつける
trainingとは、訓練・鍛錬・練習
trainabilityとは、訓練によって能力が向上する可能性

つまり、トレーニングとは鍛錬することで、運動能力
の向上を目指すことです。


スポーツ選手やプロのアスリートがトレーンングする
のは、自分の競技能力を伸ばし、成績を上げるため
ですが、一般の人がトレーニングをする目的は、日常
生活をより快適に、より積極的に送るためですね。

体力がつくことで活動レベルが上がり、人生をより
積極的に楽しむことが可能になります。


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【トレーニングの必要性】

<体力の維持>

中年期を迎えた人たちにとっては、老化という人間の
逃れられない現象に立ち向かっていく必要があります。

そして、働き盛りの男女の運動不足、精神的ストレス
による過食、機械化された毎日と、その体はますます
動かなくなり、その結果老化を早めることにもなり
かねません。

最初にお話ししたように、筋肉は使わなければマイ
ナス適応で、どんどん落ちてしまいます。

筋力が落ちやすい中年期にこそ、トレーニングを実施
して、省力化して動かなくなった体を鍛えなおしま
しょう。
そして、自分の可能性を伸ばしていきたいものです。

























# by fit-plus | 2019-04-06 13:05 | サーキットトレーニング

桜はめでるもよし 香りも良し!その成分はクマリン

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桜の季節になり、テレビなどでも毎日のように桜の
開花情報が伝えられています。
皆さんもお花見の予定があるのではないでしょうか。

毎年桜の開花を楽しみにするのは、季節感を大切に
する日本人ならではとも思います。

そんな桜ですが、食に関してみれば和菓子の桜もち
そして、お祝い事に欠かせない桜のお茶などがあり
ます。
どちらも良い香りがありますが、やはり季節感を
大切にする国民性を感じますね。


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今日は、咲いている時はあまり感じられない、桜の
香りについてみてみましょう。



【桜の香りの成分】

桜の香りのもととなる成分は『クマリン』だそうで
塩漬けにすると出てくる成分です。

桜もちは桜の葉を塩漬けにしたものですから、この
『クマリン』が生成され、あの桜もち独特の香りが
生まれる訳です。



【クマリンとは】

クマリンとは、抗酸化物質のポリフェノールに分類
される香りの成分。

このクマリンが多く含まれる食品には、パセリや
明日葉、ミカン、八朔などがあります。

その香りの効果には、リラックス効果があるそう
です。
ただし日本では、肝臓の機能を弱めるとして香料
としての使用は認められていません。



【クマリンの効果】

◎血流の改善
クマリンには、血液を固まりにくくする作用があり
血流を促進することで、リンパや血液の循環を改善
する効果があります。

◎むくみの改善
水分や塩分の過剰摂取でむくんだ場合などは、血液
の流れを促進することで、むくみが改善されます。

◎抗菌効果
体内での細菌の増殖を防ぐ効果があります。

◎抗酸化作用
体内で発生する、活性酸素を除去する作用があり
老化や疾病から体を守る働きがあります。
アンチエイジングになりますね。



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美しい桜の花を眺めながら、食することでも体の中
からきれいになる!なんて素敵ですね。

桜の花を楽しめる期間は短いです、1年に1回で人生の
なかであと何回楽しめるか(少々辛気臭いですが)
そう考えたら、毎日を大切に生きたいですね。


 ~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~

フィットプラスの前の桜の花も、満開となりました。
そこで今週日曜『桜を愛でながらビールを飲む会』を
開催します。

開催日: 3月31日(日)
 時間: 18:30~話が尽きるまで
参加費: 無料

ただしおつまみの差入れは大歓迎です!
お花見にかこつけて、ビールが飲みたい方やメンバー
とおしゃべりしたい方、ぜひフィットプラスに集合
しましょう。



















# by fit-plus | 2019-03-29 12:08 | 健康

身体機能向上エクササイズとして有効なダンスレッスン

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ダンスエクササイズには、ヨガ的要素やピラティス
の要素が多く含まれています。
それはジャズダンスの歴史の中にあります。

例えば『ピラティス』を皆さんご存知でしょうか。
日本でも広く知られていますが、創始者である
ジョセフ・ピラティスが、アメリカのニューヨーク
でピラティスメソッドを広めました。

当時、ミュージシャンやスポーツ選手、そして多く
のダンサーたちも、このピラティスのメソッドを習う
ために、ピラティスのスタジオを訪れたそうです。

そして、ピラティスメソッドをダンスエクササイズ
に取り入れたそうです。

また、ダンスストレッチにもヨガと同じポーズが
あります。
代々ダンサーたちは、体の機能を向上させるために
より効果的なものを、自分たちのダンスメソッドに
取り入れてきたのです。

そして、それがさまざまに変化しながら、現在まで
受け継がれてきたわけです。

ピラティスメソッドやヨガで得られる『体と精神が
バランスよく機能する』が、ダンスを踊るうえで
必要な身体をつくることに役立っているのです。

あなたも、「なるほど!」と納得できるでしょう。



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【エクササイズの価値】


ダンスエクササイズは、踊るために必要な身体機能を
手に入れるためにありますが、その成り立ちを知れば
ダンサーに限らず、一般の方の健康や身体機能の改善
にも有効なことが理解できますね。

ダンサーになるためではなくても、心身ともに良い
状態を保つために、ダンスレッスンを受けると良い
結果をもたらすでしょう。


◎ダンスの基礎的なエクササイズを行うことで、身体
 の軸や姿勢の意識などを感じ取ることができます。

◎全身の筋肉の共同作業により、姿勢やバランス能力
 にも、良い影響を及ぼします。

◎身体的な機敏さ、力強さ、優雅さなどが得られます。


【レッスンの目的】

ダンスを踊るには、筋肉が必要です。
そして、思うように動く関節の柔軟性も必要です。
それらを総合して、ダンスの表現があります。

これは当たり前のことですが、柔軟性に富んだ強い
筋肉をいかに意識して、正しく使うかが大切です。

それがダンスを踊るための土台作りになります。

◎踊るための筋肉をつけるため…
◎思い通りに動く関節の柔軟性をつけるため…
◎それらを、総合的にコントロールするため…


<筋肉の増強>

 体の骨格筋を強化するためには、必要不可欠です。
 それには、特定の筋群を強化することだけではなく
 筋群のバランスをとることも大切です。

 体の前側と後ろ側、右側と左側、上半身と下半身を
 トータルでバランスよく強化しましょう。
 その中で、自分が弱いと感じる筋肉を強化すること
 もお忘れなく。


<関節の可動域の拡大>

 ダンスに限らず、他のスポーツでも関節の可動域を
 広げることは必要です。
 特に、ダンスには大切なエクササイズとなりますが
 関節の可動域を広げることと合わせて、関節をコント
 ロールする筋肉の強化もする必要があります。

 関節の柔軟性と、筋肉をコントロールして踊ること
 が理想です。


<正しいテクニックを身につける>

 
正しいテクニックは、基本をしっかり身に着ける
 ことにより手に入れることができます。

 基本をおろそかにしては、上達は望めないという
 ことです。
 そのためには、なんと言っても日々のレッスンが
 大切です。
 地道に努力して、指導者からの助言をよく聞いて
 癖や間違いを直していきましょう。



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 ~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~

私自身もダンスと長くかかわり、フィットネス系も
と二足の草鞋を履いてきましたが、どちらも体を使う
ことの快感や達成感、精神的な充実感、そして指導者
として成長する生徒の姿をみる満足感など、得るもの
はとても大きなものでした。
(今も少しレッスン指導をしていますが)

また、長くダンスをすればするほど、基本の大切さ
を改めて実感します。

ダンスなんて無理!と思っている方も自分の体の
ために、勇気を出して!ダンスエクササイズを体験
してみましょう。

年齢を経ても、しなやかに動く体を持ち続ける
ために!





















# by fit-plus | 2019-03-19 14:33 | ダンス

バレエダンサーも悩むダイエット!ダイエット本来の意味を考えてみよう



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多くの女性が、日頃からダイエットしたいと思って
いるでしょう。
飽食の時代と言われる現代は、肥満の問題も増えて
きました。
まさにダイエットの時代でもあります。

しかしダイエットを志向する多くの女性は、肥満と
いう理由ではなく、スリムで美しくなりたいという
願望が潜んでいるのではないでしょうか。


【ダイエットの意味を考えよう】

ダイエットと言うことばは、英語の『diet』ですが
日常の飲食物、体重調節、食養生、食事療法という
意味です。

その『diet』は、ギリシャ語の『diata』が語源と
なっています。
その意味は生活様式や生き方という意味で、今風に
言えばライフスタイルですかね。

しかし、今は残念ながら『減量』や『痩身』という
意味で使われることが多くなりました。

ダイエットの本来の意味を知れば、痩せることに固執
するのではなく、自分自身のライフスタイルを見直す
ことが大切であると理解できるのではないでしょうか。


【バレエダンサーの場合】

バレエダンサーと言えば、その細く綺麗な身体の
ラインに、皆さんがあこがれるでしょう。

世界のバレエダンサー達も、ダイエットについては
関心が大きいところです。
なぜなら、バレエダンサーに求められる要素の中で
外見的容姿の問題が大きいからです。

バレエは男性なら白いタイツ、女性の場合も体の線を
いやでも露出する衣装ですから、体重コントロールが
できていないと、観客にすぐ分ってしまいます。

昔のバレエダンサーの画像を見ると、結構ふっくら
しています。
しかし、時代と共により細いダンサーが求められる
ようになってきたこと。
また、振付けに関しても変化し、早い動きやより高度
なテクニックが要求されるようになり、必然的により
タイトな身体が必要になってきました。

実際、細い体型であればあるほど舞台ではきれいに
見えますものね。

舞台で素敵に見えるバレエダンサーを近くで見たら
皆さん、かなりガリガリ(良い表現ではありませんが)
なのを見ても分ります。

つまり、バレエダンサーはスリムな体でいることの
重大性を充分自覚していますし、言うなればバレエ
ダンサーの必修科目でもあります。

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【ダンサーのダイエット】

バレエダンサーは、一般の人があこがれるような細さ
だけではなく、踊るために最適な体を作り上げるため
の調整をする必要があります。

それでも、やはりダンサーが皆同じ体質を持っている
訳ではないので、太りやすい、太りにくいの違いは
あります。
太りやすい体質のダンサーは、それなりの努力が必要
になります。

毎日の運動量も多く、体力維持などのコンディショ
ニングにも気を使いながら、ダイエットを成功させる
ためには何が必要か…。

それは、ダンサー自身が長い時間と経験、そして努力
によって、何が必要か理解し、見つけることができる
のです。

昔と違って、バレエ教室やバレエ団でも栄養知識は
大切な知識として、学ぶことができる環境になって
きました。
ダンサーとしての毎日の生活パターンを踏まえ正しい
知識を持って努力する。
まさにダンサーとしてのライフスタイルそのものです。


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【ダイエットの3つのカギ】


余分な脂肪を減らし、それを維持するための基本は
バレエダンサーに限らず、一般の方にも当てはまる
ルールです…!

  ………………………………………………………
①健康を損なわないだけの最低限のカロリーを摂る
②偏らない多くの種類の食材を摂る
③運動をする
  ………………………………………………………

①健康を損なわないだけの最低限のカロリーを摂る

 食事の量を減らし、間食を控えることが肝心です。
 ただし必要最低限を下回るほどに食事を制限する
 のは健康を損なうもとです。

②偏らない多くの種類の食材を摂る

 絶食したり野菜しか摂らないなどは、健康を損ない
 女性の場合は、ホルモンバランスもくずれ生理不順
 などを招きます。
 ある程度の栄養知識をもつことも大切です。

③運動をする

 バレエダンサーほどの運動量は、全く必要ありま
 せんが、体重を落としながら健康を維持するため
 には運動が必要です。
 テレビの前で1時間ボーっと過ごす時間を散歩や
 体操に変えてみましょう。


~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~

今回は、バレエダンサーの場合を考えてみましたが
彼らの細い身体は、肉体を使い表現するダンサーと
しての生き方そのもの。

ダンサーでない一般の方も、ダイエットの本来の意味
や本質を考えれば、痩せることよりも自分のライフ
スタイルを見直すことに意味があるのではないで
しょうか。

あなたがこれからどんなふうに生きていくか、そして
より自分らしく生きていく…。
まさにあなたの『生き方』そのものを考えてみま
しょう。
 

 


















# by fit-plus | 2019-03-14 11:34 | ダイエット